Reviews
お客様からの声一覧【3】


いつもたくさんのお客様からのレビューや口コミ、ご感想、誠にありがとうございます。
当店の女性セラピストはもちろん、スタッフ一同大変励みにさせて頂いております。
お客様の声を参考により良いサービスを提供できます様に努力してまいりますので何かありましたらお気軽にご記入下さい。

  • Name.さくら (23)
    T159 B84(E) W55 H90
    2025-12-26:M様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    色々と話せて楽しかったです。
    ありがとうございました。
    また来年もよろしくお願いします。
  • Name.さくら (23)
    T159 B84(E) W55 H90
    2025-12-26:H様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    寒い日が続きますが、身体に気をつけてね。
  • Name.さくら (23)
    T159 B84(E) W55 H90
    2025-12-26:k様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    さくちゃん!
    来年も会えるの楽しみにしています!
  • Name.あみ (23)
    T164 B87(E) W59 H89
    2025-12-26:S様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    久々の嗜みであみちゃんに会えて良かったです!
    クールな印象をもっていたけど、美しさと美ボティに、笑顔がとっても素敵でした!
    これからも頑張ってくださいね!
    応援してます!
  • Name.みおん (25)
    T162 B86(G) W57 H90
    2025-12-26:S様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    年末の忙しい時期にタイミングがあって良かった。
    今日も楽しい時間であっという間でした。
    今年も残り少し頑張れます。
    よいお年を。
  • Name.みゆう (20)
    T161 B87(G) W59 H92
    2025-12-26:マル様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    みゆうちゃんサンタコスプレは刺激的でした!
  • Name.まりあ (25)
    T160 B82(C) W59 H82
    2025-12-26:N様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    今回初めて指名しました。
    色々な方法で癒してもらいました、可愛かったです!
  • Name.まりあ (25)
    T160 B82(C) W59 H82
    2025-12-26:ひーくん様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    まりあちゃん!いつも楽しい時間をありがとう!とっても癒しになってるよ♡また会える日を楽しみにしているね!
  • Name.はづき (25)
    T163 B88(E) W60 H91
    2025-12-25:たかさん。様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    はづきさん、本日も、お仕事、お疲れ様でございます。お忙しいところ、リクエストにも対応して戴いて、誠にありがとうございます。今日も、素敵な時間を過ごさせて戴いて、ありがとうございます。このまま、ずっと癒されていたいと思ってしまう程、安らぎの一時でした。サンタコスもピッタリで、とっても可愛いです。はづきさんの素敵な笑顔を見られて、とっても幸せでございます。改めて、リクエストへの対応、感謝を申し上げます。はづきさん、ありがとうございます。
  • Name.ふたば (23)
    T160 B84(C) W60 H87
    2025-12-25:龍様からのレビュー
    トリートメント 性感プレイ 総合評価
    灯律祭 第4夜「ふたば――灯を強めてしまう人」

    灯律祭は、暦に刻まれた祝祭ではない。
    想いが満ちたとき、気づかぬうちに訪れる夜の名だ。
    この夜もまた、始まりの合図はなかった。
    ただ、同じ空間に身を置く時間が、
    水に滲む墨のように、静かに重なっていった。

    12月25日。
    街は祝いの音で満ちていたが、
    この部屋に入った瞬間、
    外の華やぎは、そっと扉の向こうに置かれた。

    ふたばは、いつもと同じように笑っていた。
    特別な演出も、過剰な飾りもない。
    けれど、その笑顔は不思議と、
    こちらの呼吸を一段、深くしてくる。

    「似合ってるよ」

    その一言は軽く、柔らかく、
    祝福というより、肯定に近かった。
    頑張ったからでも、特別だからでもない。
    ただ、ここに来たことそのものを、
    そっと受け取ってくれるような声音だった。

    灯律祭において、
    灯は奪われるものではない。
    強められてしまうものだ。

    ふたばは、何かを求めてこない。
    踏み込まず、試さず、引き留めもしない。
    それなのに、
    こちらの内側にある灯だけが、
    静かに、確実に明るくなっていく。

    距離は近い。
    だが、詰めてくる近さではない。
    逃げ場を塞ぐ近さでもない。
    安心が、先に置かれている距離だった。

    言葉が少なくなるにつれ、
    時間の輪郭がほどけていく。
    長さを測る意味がなくなり、
    刻は、温度として感じられるものへ変わっていった。

    90分という枠は、ただの数字だった。
    終わりが近づいても、
    慌てる気配は生まれない。
    この夜は、急ぐ必要のない灯だったからだ。

    ふたばは、強い。
    それは、揺さぶる力ではない。
    こちらの理性や感情を試すことなく、
    それでも灯を消させない強さだ。

    クリスマスの夜に残ったのは、
    高揚ではなく、安堵だった。
    静かに、胸の奥で灯が揺れている。
    それだけで、この夜は十分だった。

    そして灯は、次の夜へと受け渡された。

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